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〜毎日がしあわせ〜

子育て世代の方には、朗報!
家づくりをしていく上での出来事、父親として子育てについて日ごろ感じたことなど、
UPしていきます。

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あなたなら何回・・・?
「家」は子どものためにあるもの・・・
そして子どもの成長に合わせ
住み替えも必要だとか。

単なる住み分けではなく、8段階の
ライフステージにあわせて、住み分け
することで資産の上昇にも
繋がるというもの。

1度目は、親元離れ資金も少ない
     独身のアパート生活。
2度目は、結婚して家庭を持ち共働き
     夫婦のマンション生活。
3度目は、やがて子どもができ、子育てのための
     一戸建て住宅。
4度目は、子どもが成長し親元離れ、応接間、
     客間のある落ち着いた家。
5度目は、ゆとりある人生のための
     リゾートセカンドハウス。
6度目は、定年後に趣味と実益兼ねた
     店舗付き住宅
7度目は、子供夫婦と同居、孫の顔を見て暮らす
     三世代住宅。
8度目は、それまで貯めた資産でケア付き住宅。

この考えは、私が以前勤めていた
大手住宅メーカの社長が話された
言葉。

私が思うに、ごく一部の方には
可能なことかも知れませんが、
日本では、まだまだ理想論
ではないでしょうか。

アメリカでは、財テク手段として
一般的でしたが、最近の住宅事情は、
すっかり冷え込んでいるようです。

でも、私が感心するのは、あちらの方は
住宅を持つと、屋根や壁をペンキで塗ったり、
タイルを貼り付けたり、庭の手入れや
芝を刈ったりと、とにかく家の
メンテナンスを良くすることです。

そして、親のするメンテナンスを子どもたちが
見て育ち、やがてその子どもが大人になり、
子どもの頃経験したペンキ塗りをする
のでしょう。

近所、地域で町並みの綺麗さを追求する
アメリカの住宅事情。
あまり手をかけず、綺麗にしていないと
住んでいられないとか。

アメリカ経済はともかく、自分の住む街が
美しくなり、やがて資産上昇に繋がるの
でしょうから仕方がないことです。

日本では、こういう考え方がないように
思われていますが、最近では法整備も
できつつあるようです。

少しずつ寒さを感じるようになってきました。
本格的に冬囲いをする前に、シーズン中
たくさんお世話になった「ウッドデッキ」の
ペンキ塗り。

いつ娘と一緒にやろうかな・・・?

飛世












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