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子どもを本好きにさせるためには...?
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    皆さんは子ども(就学前)に、1年で何冊の本を買え与えますか?読書

    5冊?それとも10冊くらいでしょうか?
    20冊以上与えるとなれば、すばらしいです。
    その子は本好きにならない方がおかしいくらいです。

    本屋で子どもがある本を買って欲しいと、せがんだとします。
    親が子どもに本を買い与えるとき、どうしても

    「この間買った本、まだ全部読んでいないから読んでからにしよう。」

    「買ってあげるから、前に買った本を先に全部読んでから新しいのを読んでね。」

    とか、買った本は必ず全部読むという条件で買い与えたりした経験はありませんか?

    私は、とやかく言わず買い与えるほうです。
    なぜかというと、本嫌いにさせるよりは、読みたいという本を
    買い与えた方が、本好きになると思うしそうあってほしいのです。
    仮に全然手をつけていない本があったとしても、
    子供が読みたいと思う本が新たに現れ、買い与えてその本を気に入れば、
    それで良しと思います。
    たくさんの本に出会えば、それだけお気に入りの本が増え、
    素晴しい未知の世界を数多く知ることとなり、本を読むことのが楽しく
    大好きになると思うのです。
    私は、今でも月に2冊は本を読みますが、1冊の本を全部読んでも、
    その本から得られる知識は10%もないと思います。
    でも、読まないと10%の知識も最初から得られない訳ですから、
    本は、ゲームやオモチャなどと比較せずに、どんどん与えても
    いいと思うのです。

    ですから、小さなうちから本になじませ、子供のために本を買うのは、
    親自身が子供を本好きにさせるという「目的意識を持つ」と
    いいかも知れませんね。

    それでは、また

     飛世


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     半分以上が去年買い与えた本










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    posted by: ワールド・ジャンプ | 子育て | 21:46 | comments(0) | trackbacks(0) |









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